QUISHINCOM[クイシンコム]

TALK

2019.02.28

出来上がった映像にあとから音楽をつけたFINLANDS「BI」のMV

2018年秋に行われた、大川直也の個展『NAOYA OHKAWA EXHIBITION 2018』。 大川直也が絵画、映像、写真、文章と、個人で幅広い表現活動を続けている中で、約10年の間、一緒に作品をつくり続けてきた

TALK

2019.02.27

FINLANDS『LOVE』のジャケットは「わかっちゃいるけどやめられない」?

2018年秋に行われた、大川直也の個展『NAOYA OHKAWA EXHIBITION 2018』。 大川直也が絵画、映像、写真、文章と、個人で幅広い表現活動を続けている中で、約10年の間、一緒に作品をつくり続けてきた

TALK

2019.02.26

MVには「補足説明」と「解釈を広げる」ふたつのつくり方がある

2018年秋に行われた、大川直也の個展『NAOYA OHKAWA EXHIBITION 2018』。 大川直也が絵画、映像、写真、文章と、個人で幅広い表現活動を続けている中で、約10年の間、一緒に作品をつくり続けてきた

TALK

2019.02.25

「宇宙服の頭のとこが800万したから買えなかった」FINLANDS・塩入冬湖x大川直也

2018年秋に行われた、大川直也の個展『NAOYA OHKAWA EXHIBITION 2018』。 大川直也が絵画、映像、写真、文章と、個人で幅広い表現活動を続けている中で、約10年の間、一緒に作品をつくり続けてきた

COLUMN

2018.12.26

お金の限界が見えつつある世界で。または文化の時代について

「金が正義」という経済の時代の終わりが本格的に見えてきたことによって、ビジネスや広告を主軸に働く人でさえも、「文化の時代」を意識し始めた。 文化とは“人の心の集積”である。「人の心」とは、愛、美意識、信念、矜持、

志村正彦を愛した皆様へ

あれから5年が経った。記憶を整理するのに5年という月日はきりがよくてちょうどいい。 僕にとってもそれは、悲しみを、悲しみとして告白できるくらいにしてくれる時間であった。 正直に言うと毎年この季節になると、志村について

185,000字で書く、andymoriのすべて(1/6)

(初出:2014年10月)     アンディモリの原稿を書かせてもらうことにした。もともと、アンディモリについてはいつか書きたいと思ってはいたのだ。けれど、彼らの作品に触れたことがある人には

「QED」立ち上げました

noteを書きました。 人も募集しています。 ぜひ、note読んでみてほしいです。 よろしくお願いします。 編集チームを旗揚げしました!!!! 「QED」という名前です。 自分にとって「編集」とは何か。 初めて