DIARY

2018.01.06

ストレングスファインダーやった!

TOP5はこんな感じでした。 最上志向 親密性 原点思考 運命思考 内省

DIARY

2018.01.05

頭の中で文章をどうやって読むか

僕の感覚では「文章を読む」というのは、ツイートもウェブ記事もどんな雑誌も書籍もあらゆる文章において、頭の中で文字や単語をひとつずつ頭の中で意味付けしながら音読しているような感じ。 でも、どうやらそれは一般的ではない

DIARY

2018.01.04

キ◯ガイじゃなければ編集者じゃない!

「キ◯ガイじゃなければ編集者じゃない!」って割とマジで思ってたのですが、それは自分の出自がカルチャー誌だからだということが最近わかった。あの畑にいる人々は本当に狂っている…笑。

DIARY

2018.01.03

本物か偽物か

本物か偽物か、みたいな話、何事の話にしても僕自身も結構こだわっちゃうところあるんですけど、実際、今の時代は本物か偽物かなんか全然関係ない。 その境界線が限りなくなくなってきている、なくなっている、なくなっていく方向

WORKS

2018.01.02

くいしんの活動実績まとめ【2017年12月】

2017年12月の活動実績まとめです。 1日 「ShimoQuiRadio」更新しました。 しもくいラジオ、今月分を更新しました!#ShimoQuiRadio 1:48:00。長すぎだろっていう。今回は、

DIARY

2018.01.01

今年もよろしくお願いします

今年もよろしくお願いします。 淡々と、小さく小さく更新していきます。 チリも積もれば山となる。 でもその山ってサラサラすぎて登れないんですかね? 足が埋まっちゃう感じで。 登れるなら、いいん

お金の限界が見えつつある世界で。または文化の時代について

「金が正義」という経済の時代の終わりが本格的に見えてきたことによって、ビジネスや広告を主軸に働く人でさえも、「文化の時代」を意識し始めた。 文化とは“人の心の集積”である。「人の心」とは、愛、美意識、信念、矜持、

志村正彦を愛した皆様へ

あれから5年が経った。記憶を整理するのに5年という月日はきりがよくてちょうどいい。 僕にとってもそれは、悲しみを、悲しみとして告白できるくらいにしてくれる時間であった。 正直に言うと毎年この季節になると、志村について

185,000字で書く、andymoriのすべて(1/6)

アンディモリの原稿を書かせてもらうことにした。 もともと、アンディモリについてはいつか書きたいと思ってはいたのだ。けれど、彼らの作品に触れたことがある人には分かってもらえると思うが、彼らの楽曲はあまりに難解で複雑だ。