【くいしんの活動報告】2020年11月

くいしん

WRITER

くいしん twitter.com/Quishin

くいしんの一ヶ月ごとの活動実績まとめです。

2020年11月の執筆記事は1本でした。

1日

お金の学校「toi」、はじめました!

半日とかからず、定員いっぱいになりました。ありがとうございます!

一方その頃、毎度おなじみ「ShimoQuiRadio」も更新しました。

また、1日から5日まで、沖縄に滞在しました。2020年、2回目でした。

4日

「大きな赤ちゃん」というキャラクターが誕生しました。

山下歩さんをゲストに迎え、「toi」の初講義を行いました。

6日

「Gyoppy!」の編集記事が公開されました。

「大人の赤ちゃん」が人気です。

シンギュラリティ好きが、シンギュラリティしました。

14日

土井善晴先生が、「Gyoppy!」をシェアしてくれました。

16日

独立して3年が経ちました。

21日

「ジモコロ」、編集でお手伝いしました。

25日

お金の学校「toi」の講義noteを公開しました。

26日

「Gyoppy!」書きました。

12月の「toi」はこちら。

お金の限界が見えつつある世界で。または文化の時代について

「金が正義」という経済の時代の終わりが本格的に見えてきたことによって、ビジネスや広告を主軸に働く人でさえも、「文化の時代」を意識し始めた。 文化とは“人の心の集積”である。「人の心」とは、愛、美意識、信念、矜持、

志村正彦を愛した皆様へ

あれから5年が経った。記憶を整理するのに5年という月日はきりがよくてちょうどいい。 僕にとってもそれは、悲しみを、悲しみとして告白できるくらいにしてくれる時間であった。 正直に言うと毎年この季節になると、志村について

185,000字で書く、andymoriのすべて(1/6)

アンディモリの原稿を書かせてもらうことにした。 もともと、アンディモリについてはいつか書きたいと思ってはいたのだ。けれど、彼らの作品に触れたことがある人には分かってもらえると思うが、彼らの楽曲はあまりに難解で複雑だ。