松たか子のアルバム『明日はどこから』がすごくよい
WRITER
くいしん twitter.com/Quishin
おいおいおいおい、ちょっと待って。
「明日、春が来たら」が1997年で今年2017年に「おとなの掟」を歌った松たか子、20年で大人になったのね!
って思ったら、
「明日、春が来たら」の作詞、坂元裕二じゃん。奇跡に次ぐ奇跡かよ。。
— くいしん (@Quishin) 2017年12月13日
このアルバムには本当にいろいろ言えそうだあ〜。
心して、ここ数日聴き込んでます。
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くいしん twitter.com/Quishin
おいおいおいおい、ちょっと待って。
「明日、春が来たら」が1997年で今年2017年に「おとなの掟」を歌った松たか子、20年で大人になったのね!
って思ったら、
「明日、春が来たら」の作詞、坂元裕二じゃん。奇跡に次ぐ奇跡かよ。。
— くいしん (@Quishin) 2017年12月13日
このアルバムには本当にいろいろ言えそうだあ〜。
心して、ここ数日聴き込んでます。
「金が正義」という経済の時代の終わりが本格的に見えてきたことによって、ビジネスや広告を主軸に働く人でさえも、「文化の時代」を意識し始めた。 文化とは“人の心の集積”である。「人の心」とは、愛、美意識、信念、矜持、
あれから5年が経った。記憶を整理するのに5年という月日はきりがよくてちょうどいい。 僕にとってもそれは、悲しみを、悲しみとして告白できるくらいにしてくれる時間であった。 正直に言うと毎年この季節になると、志村について
アンディモリの原稿を書かせてもらうことにした。 もともと、アンディモリについてはいつか書きたいと思ってはいたのだ。けれど、彼らの作品に触れたことがある人には分かってもらえると思うが、彼らの楽曲はあまりに難解で複雑だ。