正直、まだまだサウナビジナーである自分が、こんな機会をいただいてしまってよいものか、とも最初は思いましたが、迷っていても仕方ないのでありがたくお時間をちょうだいしました。

編集担当の方の尽力もあり、とても和やかな雰囲気で取材を終えられました。

タナカ先生のまとうふんいきのやさしさは、サウナがあったからこそなのか、はたまたやさしい人間ほどサウナにハマるのか……。

鶏が先か卵が先かわかりませんが、そんなことを思いました。