DIARY

2018.08.16

実家の夜空の星がきれいすぎる件

実家に帰るたびに夜空の星がきれいすぎて「おれも年老いて夜空の星に感動するようになっちまったか……」とか思ってたけどそういうことでもない気がする。 絶対、15年前より星多いのよ。 これ、いくつか要因があると思う

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2018.08.15

今年中

今年中にくいしんワークスとして、 ◯◯◯◯編集長(9月に) 灯台もと暮らし編集部 新規事業 QUISHINCOMリニューアルしてメディアに この4つを掲げられるよう、ととのえていきます。

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2018.08.14

矜持のもと

物を売る商売をしていると、「物を売っていないのにお金をもらうなんて」と思ってしまいがち。でも、世の中には本当はいろんな商売がある。どんな形でお金をもらってもいい、どんなことも、知識も、スキルも、お金になる可能性がある、と

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2018.08.13

東京ローカル

最近、たまに人に会うと話しているのですが、東京ローカル、東京の生活文化をテーマにした情報サイトを始めようとしています。していました。 が、サイトをつくるのではなくて、ツイッター+インスタグラムで始めるプロジェクトに

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2018.08.12

ほぼ日手帳2019 予告フェス

あと何年後、自分にいくらあったら、これができるのかすごく考えている。 参考:ほぼ日手帳2019 予告フェス - ほぼ日刊イトイ新聞

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2018.08.11

今日は僕のほうが、お話を聞きましょう

飲み会でも、恋人との時間でも、なんでもいいんですけれど、「今日は僕のほうが、お話を聞きましょう」という日と、「今日は僕のほうが、話を聞いてもらいたいんです」というときがあると思います。   これは、

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2018.08.10

お返し

誰かから何かをもらったら、なるべく、お返しをしたい。「なるべく」というのは、それが「何がなんでもやる」になってしまうと、なんだか商売臭いし、色気がないからだ。「お返しをしたい」と考えているとき、人は、その相手のことを思っ

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2018.08.09

考えています

考えています……。自分にとって、すべての「考える」は、考えている途中で、「考えがすべてまとまりました」なんていうことは、仕事上、便宜的に言うことはあっても、本当は、ない。すべての考えはまとまらず、また考えるしかない。考え

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2018.08.08

部屋の本問題

自室は比較的、ものの少ない部屋だと思うのですが、本だけがひたすら溜まっていく。これを、資料として手元に置いておきたいんだ、と割り切るべきか、どうにかして処分またはデータ化などするのか。これに、もうずっと迷っている。割とま

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2018.08.07

一日三食

ふつうに会社で働くようになってから、ずっと一日二食の生活。 最近は、一日一食の日も少なくない。 「忙しくってお昼ごはんを食べる時間がないよ!」というわけでは全然なく、食べなくても、別にいいテンション(お腹のす

志村正彦を愛した皆様へ

あれから5年が経った。記憶を整理するのに5年という月日はきりがよくてちょうどいい。 僕にとってもそれは、悲しみを、悲しみとして告白できるくらいにしてくれる時間であった。 正直に言うと毎年この季節になると、志村について

185,000字で書く、andymoriのすべて(1/6)

(初出:2014年10月)     アンディモリの原稿を書かせてもらうことにした。もともと、アンディモリについてはいつか書きたいと思ってはいたのだ。けれど、彼らの作品に触れたことがある人には

「QED」立ち上げました

noteを書きました。 人も募集しています。 ぜひ、note読んでみてほしいです。 よろしくお願いします。 編集チームを旗揚げしました!!!! 「QED」という名前です。 自分にとって「編集」とは何か。 初めて