DIARY

2018.05.29

日本酒は、熱燗で

渋谷で有名な熱燗専門店に行ったときに聞いたこと。 「冷の酒は冷たいお米を食べているようなもの。熱燗は炊き立てのお米やで」 ハッとしました。 いや、本当にそうなんです。 日本酒は米なんです。 米と、何

DIARY

2018.05.27

「恋人」という存在がなぜ特別なのか

「恋人」という存在がなぜ特別なのかひとことで言うと、「触り放題だから」ということになる。 なんのロマンチックさもないけれども、そういうことである。

DIARY

2018.05.26

5年以上前に書いたメモ

自身の能力をマニュアル化し、社内で共有することを徹底する。 自分だけのためではなく、人と会社を育てるために自分の能力を磨くことで、自分自身を飛躍させることができる。 偉いやん。 何かの本に書いてあったのかな

DIARY

2018.05.25

宮崎駿、長編監督作品の一覧

1979年『ルパン三世 カリオストロの城』 1984年『風の谷のナウシカ』 1986年『天空の城ラピュタ』 1988年『となりのトトロ』 1989年『魔女の宅急便』 1992年『紅の

DIARY

2018.05.24

文字数

これは主にインタビュー記事に限った話なんだけど、「せっかくよい原稿料をいただいているのだから、たくさん情報を伝えたい」つって6000字とか7000字やるのもうやめよ。 みんな3000字にしよ。

DIARY

2018.05.23

完全燃焼

今日は“完全燃焼”。 このペースで生きてたらすぐに死ぬ。 ジョブズ50代で死ぬわ。そりゃそうだ。やってるもん。

DIARY

2018.05.22

おもしろい話を集めてあとからストーリーを

ストーリーにおもしろい話を当てはめていくのではなくて、おもしろい話を集めてあとからストーリーをつくる。

DIARY

2018.05.21

仲間たち

最近、仕事を請ける量を増やした。 増やしたら、手一杯になるので、いろんな人に助けを求めるんだけど、想像していた以上に、「仲間たちはたくさんいる」と気づくことができた。 引き続き、淡々とがんばる。

DIARY

2018.05.20

漁業

人生っておもしろい。 半年前は漁業のことを考える機会なんかまったくなかったけど、今は、漁業や海や魚のことをすごく考えている。 というわけで、僕個人の想いとしては「食べられなくなる可能性があるなら、食べられるほ

DIARY

2018.05.19

インタビュー記事の書き方のコツ1

こういうTips、800くらい持ってる。 インタビュー記事の書き方のコツ。リードでA、B、Cの情報に触れて、本文内でD、E、一番読んで欲しいF、締めのGというふうに情報を開示していく書き方の人が多いけどタイトルにも

志村正彦を愛した皆様へ

あれから5年が経った。記憶を整理するのに5年という月日はきりがよくてちょうどいい。 僕にとってもそれは、悲しみを、悲しみとして告白できるくらいにしてくれる時間であった。 正直に言うと毎年この季節になると、志村について

185,000字で書く、andymoriのすべて(1/6)

(初出:2014年10月)     アンディモリの原稿を書かせてもらうことにした。もともと、アンディモリについてはいつか書きたいと思ってはいたのだ。けれど、彼らの作品に触れたことがある人には

「QED」立ち上げました

noteを書きました。 人も募集しています。 ぜひ、note読んでみてほしいです。 よろしくお願いします。 編集チームを旗揚げしました!!!! 「QED」という名前です。 自分にとって「編集」とは何か。 初めて