【くいしんの活動報告】2020年8月

くいしん

WRITER

くいしん twitter.com/Quishin

くいしんの一ヶ月ごとの活動実績まとめです。

2020年8月の執筆記事は1本でした。

銀幕スターを、目指しています。

1日
ShimoQuiRadio、更新!

3日
「Gyoppy!(ギョッピー)」編集記事です。

「未来想像WEBマガジン」の制作を担当しています。

違いました。

6日

久しぶりに「ジモコロ」で執筆しました。

7日

昭和30年代。高度経済成長のど真ん中で、建築会社社長の息子として現場を仕切っている大川卓也(34)。このまま父親の事業を継ぐか、兼ねてからの夢だった俳優として銀幕スターを目指すか悩んでいます。

お金の限界が見えつつある世界で。または文化の時代について

「金が正義」という経済の時代の終わりが本格的に見えてきたことによって、ビジネスや広告を主軸に働く人でさえも、「文化の時代」を意識し始めた。 文化とは“人の心の集積”である。「人の心」とは、愛、美意識、信念、矜持、

志村正彦を愛した皆様へ

あれから5年が経った。記憶を整理するのに5年という月日はきりがよくてちょうどいい。 僕にとってもそれは、悲しみを、悲しみとして告白できるくらいにしてくれる時間であった。 正直に言うと毎年この季節になると、志村について

185,000字で書く、andymoriのすべて(1/6)

アンディモリの原稿を書かせてもらうことにした。 もともと、アンディモリについてはいつか書きたいと思ってはいたのだ。けれど、彼らの作品に触れたことがある人には分かってもらえると思うが、彼らの楽曲はあまりに難解で複雑だ。